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室内ドアは「通るだけ」じゃない。空間づくりの大切なポイント


室内ドア

こんにちは!

 大阪府貝塚市を拠点に、注文住宅・新築・リノベーション・リフォームを手がける工務店アラハウス です。


室内ドアというと、「部屋を仕切るためのもの」と思われがちですが、実は空間の雰囲気を左右する大切な要素のひとつです。


色やデザインの選び方ひとつで、部屋の印象や家全体のまとまり方にも違いが出てきます。

今回は、最近よく選ばれている室内ドアの考え方を3つご紹介します。


①グレード感のあるシンプルドア


装飾を控えめにして、素材感やフラットなデザインを重視したドア。


主張しすぎないのに、どこか落ち着きのある「静かにかっこいい」印象が特徴です。


リビングや廊下など、毎日目に入る場所だからこそ、飽きのこないシンプルさが選ばれています。


シンプルドア

②ガラスドアでやさしく仕切る


光を通しながら、空間をほどよく区切れるガラスドア。


・明るさを確保しやすい

・圧迫感を感じにくい

・家族の気配を感じられる


LDKと廊下の間や、書斎・ワークスペースまわりで選ばれることが多いドアです。

ガラスドア

③全体のコーディネートを意識する


ドア単体で考えるのではなく、床・壁・家具との色味や質感をそろえることで、家全体にまとまりが生まれます。


「ドアだけ浮いて見える…」そんな違和感を防ぐためにも、トータルでのバランスが大切です。



暮らし目線で選ぶことが大切


デザインが良くても、使いにくかったり、暮らしに合っていなければ意味がありません。


アラハウスでは、間取りや生活動線、過ごし方を踏まえた“暮らし目線のコーディネート”を大切にしています。

お気軽にご相談ください。


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